【HYDRAPAK】ハイドレーション使ってますか?

実は弊社、『Hydrapak(ハイドラパック)』の取扱いもあるんです。

Hydrapak(ハイドラパック)の語源は「hydro pack」の

hydro(ハイドロ)+pack(パック)を組み合わせて作られた造語で

英語で最も発音しやすい単語になっており、

誰もが必要なシチュエーションで理想の水分補給ができるように

願いを込めて作られました。

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Hydrapakが自信を持ってオススメするのが「リバーシブルリザーバー」です。

バッグ内に専用のリザーバーを入れて何時でも何処でも給水できるシステムが

ハイドレーションバッグです。様々なアウトドアシーンから過酷な状況で行動する

軍隊などでも使用されています。

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上の画像がリザーバーになります。

これをハイドレーション対応のバックパックにいれて使うことで

欲しいと思ったときにすぐに素早く給水できます。

 

しかしながら、従来のリザーバーでは高温多湿の日本ではメンテナンスが

難しいという問題もありました。

リザーバーは使用後洗浄し乾かす行程で時間がかかったり、

洗いきれなかったスポーツドリンクなどがリザーバー内に残り

不衛生な状態になりやすいと言われてきました。

 

ハイドラパックの『リバーシブルリザーバー』ならそんな心配もありません。

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・エリート 1.0L リバーシブルリザーバー  希望小売価格¥5,000(税込)

・シェープシフト 2.0L リバーシブルリザーバー  希望小売価格¥5,400(税込)

・シェープシフト 3.0L リバーシブルリザーバー  希望小売価格¥5,900(税込)

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画像のようにリザーバー本体を裏返してメンテナンスが可能です。

また、2.0Lと3.0Lのシェープシフトモデルはスナップ式の部品により

リザーバーを細身にすることができます。

そうすることでバッグへの出し入れがしやすくなります。

 

リザーバー本体のみではなく、ホースもメンテナンスしやすく、

本体にドリンクが入った状態でも簡単に着脱できる弁機能付きの

コネクターを採用しています。

 

高機能なハイドラパックのリバーシブルリザーバーですが、

様々なバックパックブランドで採用されています。

自転車に関わってくるところで紹介しますと

「TheNORTHFACE」・「POC」・「DAKINE」・「VAUDE」

などがあります。

上記ブランドのハイドレーションバッグをお使いの方で

そろそろ交換を検討されている方にもオススメです。

 

今年は雨量が少ない梅雨を迎えています。

自転車を最大限に楽しむには水分補給は欠かせません!

ご検討してみてはいかがでしょうか?